成果への執念
−できない理由ではなく、実現する方法を考える。成果に責任を持ち、最後までやり切る。
私たちについて
企業経営の課題は、きれいに分かれているわけではありません。資金の問題、人の問題、業務の問題、組織の問題。一つを解決すると、次の課題が出てくることもあります。
Proxis Consultingは、経営者・投資家・専門人材とのネットワークと、障がい者雇用・就労支援・復職支援の現場で培ってきた経験を土台に、企業が前に進むために必要なことを考えてきました。そこに今、AIという大きな変化が加わっています。
私たちはAIそのものを売りたいわけではありません。人がやらなくていい仕事を減らす。必要な情報をすぐに見つけられるようにする。社員の変化に早く気づけるようにする。経営者が判断に使える情報を増やす。AIを、実際の仕事を良くするために使います。
資金が必要であれば資金調達を考える。成長のための相手が必要であれば資本提携を考える。人が必要であれば採用する。業務に問題があればAIやシステムを使って変える。
特定の手段を売るのではなく、その会社にとって必要なことを考え、実行する。それがProxis Consultingです。
代表取締役社長
私たちの歴史
私たちの原点は、働くことに不安や困難を抱える方々の再出発を支える現場にあります。一人ひとりの状況に寄り添いながら、社会との接点を取り戻し、自分らしい一歩を踏み出していくプロセスに伴走してきました。その中で培ってきたのは、制度や理論だけではない、現場に根ざした実践の力です。
世の中の課題に挑み、社会の当たり前を次の標準へと進化させる。
既存の常識を疑い、 より良い当たり前を社会に実装する。
組織文化
できない理由ではなく、実現する方法を考える。成果に責任を持ち、最後までやり切る。
目指すのは平均ではなく、No.1である。市場で最も選ばれるサービス・組織・人材を追求する。選ばれる存在を追求する。
自由と裁量は、規律の上に成り立つ。責任・判断基準・実行ルールを守りながら、自ら考え、動く。
実行原則
その行動は、何のための行動なのか。 手段や慣習に流されず、常に目的から考える。
ムダな会議、資料、確認、をなくす。 限られた時間を、利益を生む行動に集中させる。
答えは、会議室ではなく現場にある。 制度や理想論ではなく、実際に起きている事実から判断する。
曖昧な理解は、成果を生まない。 事実・背景・構造を徹底的に分解し、解くべき本質を見極める。
決めるべきことを、先送りしない。 今決め、すぐ動き、成果につながる一手を打つ。
資本戦略・採用・組織づくりのご相談
課題が整理できていない段階でも構いません。ご相談内容を確認したうえで、担当者と支援の進め方をご案内します。